東京国際アニメフェア |
|
|
| 漫画-アニメ「まんあにっ」TOP>東京国際アニメフェア | ||
東京国際アニメフェア-の 感想 考察 レビュー・東京国際アニメフェアアニメの情報 感想 考察 レビューを設置東京国際アニメフェア 情報と紹介東京ビッグサイト 2006 2007 2008 について紹介 |
||
![]() |
||
| 東京国際アニメフェアとは? 東京国際アニメフェア実行委員会【東京都や日本動画協会をはじめとする アニメーション事業者団体で構成】が主催する。 実行委員会委員長は石原慎太郎東京都知事が務めている。 参加各社局(各種学校なども含む)による作品関連の紹介や イベント(会場内に特設イベントステージも設置)、物販などが目白押しである。 第1回は2002年に「新世紀東京国際アニメフェア21」の名称で開催され、 第2回目以降は「東京国際アニメフェア2003」のように最後に西暦を 付けた名称になっている。 過去の受賞作品 [編集] アニメーション オブ ザ イヤー 2002年(アカデミー部門グランプリ):『千と千尋の神隠し』 2003年:『花田少年史』、『千年女優』、『戦闘妖精雪風』 (※部門別(順にテレビ、劇場映画、オリジナルビデオ)に最優秀賞を決定) 2004年:『機動戦士ガンダムSEED』 2005年:『ハウルの動く城』 2006年:『劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者』 2007年:『時をかける少女』 [編集] 公募作品グランプリ (2004年制定) 2004年:『Africa a.F.r.I.c.A』(ハン・テンホ) 2005年:『鬼』(細川晋) 2006年:『ふくをきたカラス』(海老澤和夫) 2007年 アニメーション オブ ザ イヤー:『時をかける少女』 優秀作品賞 テレビ部門:『コードギアス 反逆のルルーシュ』、『涼宮ハルヒの憂鬱』、『DEATH NOTE』 劇場映画部門:『パプリカ』、『あらしのよるに 』 オリジナルビデオ部門:『トップをねらえ2!DIEBUSTER』、『FREEDOM』 海外劇場部門:『カーズ』 個人部門 監督賞:細田守 脚本賞:奥寺佐渡子『時をかける少女』 原作賞:筒井康隆『時をかける少女』 美術賞:山本二三『時をかける少女』 キャラクターデザイン賞:貞本義行『時をかける少女』 声優賞:平野綾『涼宮ハルヒの憂鬱』 音楽賞:平沢進『パプリカ』 |
![]() ![]() ![]() |
| サイトマップ ~漫画-アニメ「まんあにっ」~ |
|
| Copyright (C) All Rights Reserved |